BB弾サバゲも !

B2iサバゲ も!

BRFはB2iの普及に積極的に取組みます

2025年 春 よりBRFではBB弾サバゲに加えて
B2iサバゲも定期的に開催する予定です!



正直、最初はこんなオモチャみたいなのでちゃんとサバゲできんのかマジ疑ってました。
(みんな同じ事を思ってるのかとw) 

私自身が半信半疑で1日遊んだみた結果、  

なんと   

BB弾と同レベルかそれ以上に楽しめる‼️‼️  

《感じたこと》 
・サプ(送信機)の長さは意外と気にならず

・受信機が頭にしか無いのにかなり正確にヒット判定される 

・長射程だが意外にもCQB内が楽しい

 ・痛く無いからみんなガンガンCQBに入るw  

BB弾サバゲとは別物と考えてたがほぼ同じ感覚でした。

 むしろ射程が伸び、ゴーグル無しなので、自由度はBB弾サバゲよりマシマシです! 

 特にウチみたいな森林/市街地/CQBの複合フィールドでは場所により交戦距離が大幅に変わるため、遠距離でも近距離でも使えるB2iはすごく向いてるということがわかりました。 

 BB弾サバゲの1番の懸念は 

『ヒット判定が主観的で曖昧であること』 

でした。 

 B2iはヒットされると受信機が光り音が鳴るので 

『ヒット判定が客観的で明確』

 です。 なのでゾンビなし!  

もちろんヒットされても痛くありません。

1番の問題は
『まだほとんど普及してない』 
ことです。
なので大人数でゲームができないのです。

だからBRFは積極的に普及に取り組みます!

メリット

・実体弾(BB弾)が出ないから安全
(痛くないから女性、子供も安心)

・判定が確実で客観的
(ゾンビが発生しない)

・射程距離が長い(最大約100m)
(スナイパーがさらに活躍)

・導入費用が安い
(セットで17,000円程度)

・好きな格好でできる
(フル装備やミルシムもOK)

・ゴーグルやフェイスガードがいらない
(メガネ等が曇りずらい)

・なにも壊さずにどこでも楽しめる 
 (弾をバラ撒かないので環境に良い)

・弾速チェックが必要ない
(時間の節約ができる)

・弾込め時間がいらない
(休憩中ずっとダベれる)

・どの銃に付けても性能が同じ
(ガスブロ等でも楽しめる)

・直線弾道なので光学サイトの調整はラク
(ホップ調整を考えなくてよい)


デメリット

・ハンドガンに付けるには送信機が長すぎ

・ゼロインがややめんどくさい
(弾道が見えないから)

・水に弱い(雨天中止)

・もっと普及させないと大人数で遊べない
  (地味にこれが1番の問題w)

・直射日光下で着弾受信しずらい
  (BRFなら問題無いレベル)

・リアカン設定ができない

・50m射程で横に1mくらいの着弾幅がある
(逆に近接、超遠距離は幅狭い)

・手先や足先にはヒットできない


BB弾との違い

・弾道が見えない

・ゲーム開始前にセンサーチェックを行う

・受信機の電池切れに注意
(こまめにオンオフ、昼休みに充電)

・クリアガラスは透過する(ヒットされる)

BRF独自ルール

B2i経験者からのアドバイスによって判明した不具合を解消すべく独自ルールを考えました。 あくまでも暫定的な独自ルールでありまたBB弾戦と似たようなゲーム環境を作ることを目的としてます。 

とは言え全く難しいことではありません。

 

【BRF独自B2i戦ルール】  


①ヒットコールは大きな声で‼️

《理由》 

・遠くだとわかりずらい 

・ヒット音が敵味方同じでわかりずらい  


②ゲーム直前受信機チェックをサブレシーバーで必ず行う

 《理由》 

・ちゃん受信しないと無敵(ゾンビ)になる 

・受信機USB端子の接続不良対策 

・USB端子部分は強度が弱いので丁寧に!

・受信機が上向きになりすぎてないかも要注意  


③自分のヒット音をよく聞く

 (B2iでもヒットわかりずらい事がある)  

《理由》 

・帽子の形や気候条件により自分のヒット音が聞こえづらくなることがある 

・受信機は光るが自分には見えない  


④昼休みに受信機の充電する

 《理由》 

・受信機充電が切れると無敵になるから  


⑤ハンドガンにはを黄色キャップを付ける

 《理由》 ・取り回し良すぎて強すぎるからw